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      <title>インサイドリポート</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>&amp;#12316;男子ツアー開幕リポート・第５弾&amp;#12316;高山準平プロ編　“昨年の好調を持続して今シーズンはツアーで大暴れしたい”</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。男子ツアー開幕リポートも今回で最終回。最終回は<a href="http://www.golfersland.net/t_info/prof/m_takayama_junpei.html">高山準平プロ</a>の登場です。
<br />
　愛知学院大学時代には、JGAナショナルチームにも名を連ね、世界大会を経験。朝日杯争奪日本学生にも優勝するなど、その活躍は日本中に知れ渡っていた。
　そして、2006年に鳴り物入りでプロ転向。アマ時代の実績から、プロでの活躍も時間の問題と思われていたが、やはり現実は甘いものではなかった。
　何度も打ちのめされはしたものの、その水にも慣れ始めた2009年、やっとその実力がやっと開花し始めた。
　戦いの舞台は下部ツアーのチャレンジトーナメントであったが、第４戦で見事に優勝。予選落ちも２回あったものの、その他の大会では持ち前のショットのキレを武器に、上位に顔を連ねて賞金を加算。
　今シーズンのレギュラーツアー前半戦における出場権が得られる賞金ランク７位に滑り込んだのだ。
<br />
　そんなプロ転向後、最も充実した１年を過ごした高山プロに、今シーズンにかける思いを聞いてみると･･･。

<img alt="100416_7.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/100416_7.jpg" width="350" height="283" />
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         <link>http://www.golfersland.net/blog/2010/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロスタッフ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 23:58:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>&amp;#12316;男子ツアー開幕リポート・第４弾&amp;#12316;上田諭尉プロ編　“万全なオフを過ごせたので今シーズンは楽しみです”</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。男子ツアー開幕リポートも今回で第４弾。<a href="http://www.golfersland.net/t_info/prof/m_ueda_yui.html">上田諭尉プロ</a>の登場です。
<br />
　身長は175センチと決して長身ではないものの、近くで見る上田プロの存在感は、非常に大きい。
　それは、筋肉隆々。まるでボディビルダーのように鍛え上げられた体から発せられているオーラが、そう感じさせているのかもしれない。そのパワフルな体から発せられるダイナミックなショットはツアー界屈指。
“振り切るだけなら、誰にも負ける気がしない”という飛ばし屋であるが、“それではゴルフにならないので･･･”と、ここ数年は方向性重視のスイングを求めていたこともあり、ややセーブ気味。
　しかし、今年は充実したオフを過ごしてきたようで･･･。

<img alt="100416_6.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/100416_6.jpg" width="300" height="290" />
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロスタッフ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 22:58:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>〜男子ツアー開幕リポート・第3弾〜　桑原克典プロ編　“自分のいいところを今シーズンはもっと大切にしていきたい</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。男子ツアーの開幕にあわせて復活しました、このミズノインサイドリポート。第3弾に登場していただくのは、<a href="http://www.golfersland.net/t_info/prof/m_kuwabara_katsunori.html">桑原克典プロ</a>です。

　06年に11年間守り続けてきたシード権を喪失。翌年もシード権復活がならずに、2年続けてファイナルQT(クオリファイトーナメント)を経験。“ゴルフの１打に対する重さや、ゴルフの原点を知るいい経験をできたとは思うけれど、もう二度とこんな場所に戻りたくない”と奮起。08年に見事シード権復活を遂げると、昨年09年シーズンも中盤までの苦しい戦いを跳ねのけ、終盤に追い上げを見せてシード権ギリギリの賞金ランク69位で、今シーズンを迎えています。

　その桑原プロに、今シーズンにかける思いを語ってもらうと･･･。

<p align="center"><img alt="桑原克典プロ" src="http://www.golfersland.net/blog/images/100416_5.jpg" width="300" height="357" /></p>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2010/04/3_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロスタッフ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 18:03:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>〜男子ツアー開幕リポート・第2弾〜　手嶋多一プロ編　“昨年以上が絶対条件！”</title>
         <description><![CDATA[<p>　みなさんこんにちは、水野鍛造です。男子ツアーの開幕に合わせて復活しました、このミズノインサイドリポート。第2弾に登場していただくのは、<a href="http://www.golfersland.net/t_info/prof/m_teshima_taichi.html">手嶋多一プロ</a>です。<br />
　昨年は、前半こそ優勝争いに顔を出したものの、夏に入ってからは予選を通過しても上位進出がかなわず、賞金ランクも11年ぶりにトップ30を外す不調ぶり。</p>

<p>　その不調の原因は何だったのか。そして、その打開策をオフにどう取組んできたのか。早速、本人に投げ掛けてみました。</p>

<p align="center"><img alt="手嶋多一プロ" src="http://www.golfersland.net/blog/images/100416_4.jpg" width="350" height="263" /></p>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2010/04/2_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロスタッフ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 17:50:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>〜男子ツアー開幕リポート・第1弾〜　鈴木亨プロ編　“もう一度、マスターズの舞台に立つつもりで頑張って行きます！”</title>
         <description><![CDATA[<p>　みなさんこんにちは、水野鍛造です。ご無沙汰いたしておりましたが、このインサイドリポートも、男子ツアーの開幕に合わせて復活いたします！<br />
　その第一弾として登場してもらうのは、<a href="http://www.golfersland.net/t_info/prof/m_suzuki_toru.html">鈴木亨プロ</a>。昨年は5年ぶりの優勝を手にし、ミズノスタッフの中でも今、最も勢いのある選手！･･･といえるでしょう。</p>

<p>　開幕戦の会場で、鈴木亨プロを発見！早速、今シーズンにかける思いを伺ってみました。</p>

<p align="center"><img alt="鈴木プロ" src="http://www.golfersland.net/blog/images/100416_1.jpg" width="250" height="333" /></p>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2010/04/1_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロスタッフ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 14:15:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱き戦いの末に栄冠を勝ち取ったのは…</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。絶好の天候に恵まれたこの3日間。全米女子プロゴルフ協会公式戦・<a href="http://www.mizunoclassic.jp/" target="_blank" style="color:#123f9a;">ミズノクラシック</a>は、無事に最終日を迎え、本日、この大会の歴史に新たな1ページが加わりました。


　風もなく、気温も日中は徐々に高くなり、バーディ合戦になる匂いがプンプン。しかし、そこはセッティングの難度の高いUSLPGAツアー。特にグリーンの硬さを意味するコンパクションとボールの転がりの良さを意味するスティンプの数値は、グリーンが日に日に締まっていったことで難度もアップ。
　カップの位置も左右に散らすだけでなく、セカンド地点からピンを狙っていくにもシビアな1打が要求されるロケーションにカップ位置をセッティング。
　ボールを止める技術、ボールの高さを出していく技術に加え、点と点を結ぶ正確性。そういった持てる要素を余すことなく発揮させ、少しのミスも許されない緊張感の中、選手がどのように攻略していくかが注目の的となっておりました。


　2日目を終えて、首位に立っていたのは11アンダーの宋ボベ選手。続く1打差の2位タイには金寅敬選手と2日目に8バーディ・ノーボギーの64というコースレコードタイをマークし、一気にジャンプアップしてきた我らがミズノ勢・<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/iijima.html" style="color:#123f9a;">飯島茜選手</a>の2名が虎視眈々と首位の宋選手の背中を追う展開。
　さらに、注目される賞金女王争い。USLPGAツアーでは、申ジエ選手が8アンダーの5位タイ、宮里藍選手も同じく8アンダーの5位タイに並んでおり、両名ともシーズン終盤戦まで賞金女王争いを繰り広げてきた実力通りの戦いを見せております。
　一方の日本ツアーにおける賞金女王争いでは、諸見里しのぶ選手が2オーバー66位タイと苦戦。賞金ランク2位につけている横峯さくら選手は4アンダーの29位タイ、全美貞選手が8アンダーの5位タイと、本大会の結果次第では、まだまだその順位の入れ替わりが生まれそうな展開。
　そして、ミズノ契約選手に目を向けてみると<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/hattori.html" style="color:#123f9a;">服部真夕選手</a>、<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/stacy.html" style="color:#123f9a;">ステーシー・ルイス選手</a>とも4アンダーの29位タイにつけ、最終日のそれぞれの戦いをスタートしていきました。]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/11/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミズノクラシック</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 18:25:27 +0900</pubDate>
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         <title>Fantastic Moment! 　ミズノクラシック開幕</title>
         <description><![CDATA[みなさんこんにちは、水野鍛造です。秋深まるこの時期、皆さんいかがお過ごしですか？
　先週は、鈴木亨プロがやってくれました！２位と５打差の圧勝劇で、５年ぶりの優勝。
ここ数年"自分自身が情けない…"と、言い続けてきた鈴木プロですが、この優勝をきっかけに、またジャンプアップして行ってくれることでしょう！

さて今週、私が足を運んでいるのは、弊社の主催競技である｢全米女子プロゴルフ協会公式戦　<a href="http://www.mizunoclassic.jp/" target="_blank"><b>ミズノクラシック〜伊勢志摩〜</b></a>｣の会場です。
　私が、現地に入ったのは日曜日。コース最寄りの近鉄・鵜方駅には、出場予定選手の顔写真がズラリ。近辺にはノボリも立ち並び、大会ムードを盛り上げております。この地における開催は、今年で４回目となりますが、地元における注目度も年々増してきていることを肌で感じています。


]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/11/fantastic_moment.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミズノクラシック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 17:14:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロの求める要求を具現化　「MP」の冠は自信の現れです！</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。本当にお久しぶりです。この夏、関東地方は冷夏傾向が続き、本格的な夏をあまり感じることができないまま、気がつけば暦も9月に。
　夏が大好きな私にとっては、少し物足りなさを感じた今年の夏でしたが、いいかえれば“すごしやすい夏”だったわけで、例年以上に“ラウンドをしたなぁ･･･”という夏でした。


　さて、そんな夏も過ぎ、暑さ和らぐ秋は、スポーツをするにも最高の季節。みなさんのラウンド回数も徐々に増えてくると思いますが、そんなみなさんにミズノからの耳寄りな情報を、今回はお届けします。


<img alt="MP801／MP801X" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090907_1.jpg" width="250" height="350" style="float:right;margin-bottom:15px;" />　その第一弾としてお送りするのが、<b>この秋に発売するニューボール</b>について。先日、その発表会が行われましたので、その模様からお伝えしたいと思います。


　発表会には、今回のニューボールを既に使用しているミズノ契約プロの中から、<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/kuwabara.html" style="color:#123f9a;">桑原克典プロ</a>・<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/takemoto.html" style="color:#123f9a;">竹本直哉プロ</a>・<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/kobayashi.html" style="color:#123f9a;">小林正則プロ</a>・<a href="http://www.golfersland.net/t_info/staff/arasaki.html" style="color:#123f9a;">新崎弥生プロ</a>の4名が参加。
　桑原プロにいたっては、このボールに替えて1ヶ月後の北海道オープンで見事に優勝を飾り、早速、ニューボールのポテンシャルの高さを証明してくれています。


　では、そんな気になるニューボールの性能とはどんなものなのか？
　開発背景なども含めて説明していくこととしましょう。<br style="clear:both;" />]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/09/mp_ball_01.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 14:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>〜全英への道〜ミズノオープンよみうりクラシックに新たな歴史の1ページが刻まれた！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="090629_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090629_1.jpg" width="250" height="255" style="float:right;margin:0 0 10px 15px;" />　みなさんこんにちは、水野鍛造です。例年、開催時期が梅雨シーズン真っ盛り！ということもあって、雨や霧にむせぶ中での戦いがイメージされる<a href="http://www.mizunoopen.com/" target="_blank"><b>「〜全英への道〜ミズノオープンよみうりクラシック」</b></a>ですが、今年は3日目まで誰もが驚く快晴。真夏のような日差しのもと、熱戦が繰り広げられました。


　最終日も、当初は雨の予報でしたが、プレー中は観戦日和ともいえる薄曇り。選手もプレーに集中していける状況で、優勝へ向けての戦いと世界最古のメジャー大会『全英オープン』へと続く切符を目指して、最終日の戦いの火ぶたは切って落とされました。]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/06/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミズノオープンよみうりクラシック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 12:11:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年もこの大会から『THE OPEN』へと道は続いていく…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="090624_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090624_1.jpg" width="250" height="290" style="float:right;margin-left:20px;" />　みなさんこんにちは、水野鍛造です。今年もやって参りました<a href="http://www.mizunoopen.com/" target="_blank"><b>「〜全英への道〜ミズノオープンよみうりクラシック」</b></a>。


　世界最古のメジャー大会『全英オープン』へ出場するには、2009年5月25日時点でのワールドランキング上位50名や、2008年度のジャパンゴルフツアー賞金ランキング上位2名など、いくつかの出場資格がカテゴリーとして設けられていますが、中でもこの大会において、注目を集めているのが、2009年度の開幕戦からこの大会終了時点で決定する日本ツアーの予選ランキング上位2名が、誰になるのか…という点と、この「〜全英への道〜ミズノオープンよみうりクラシック」の上位4名が誰になるのか…という点です。


　すでに、日本ツアーにおける予選では、池田勇太選手が当確となっており、残りは1枠。


　しかし、本戦における上位4名に与えられる出場権ついては、出場選手であれば、誰もがそのチャンスを持っているわけで、最終日にR&Aから手渡される出場資格獲得のバッジを笑顔で掲げている選手は誰なのか？
　皆さんもぜひ注目していてくださいね！]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/06/the_open.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミズノオープンよみうりクラシック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 13:15:15 +0900</pubDate>
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         <title>プロが求めた強弾道！叩き応えが鋭く伸びる弾道に現れる425cm3『S1』登場 Vol.2</title>
         <description><![CDATA[<img alt="090623_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090623_1.jpg" width="250" height="270" style="float:right;margin-left:15px;margin-bottom:10px;" />　皆さん、こんにちは。前回に引き続き今回も6月12日に新発売となりました新製品ドライバー<a href="http://www.golfersland.net/mp/driver/s1/index.html"><b>『MP CRAFT S1』</b></a>の誕生秘話。今回はミズノ契約プロがスタッフに伝えてきた使用感、ツアー帯同スタッフが見た『MP CRAFT S1』の機能性についてお伝えしていきます。


　『MP CRAFT S1』のプロへの販促活動は、実は昨年のオフシーズンからプロトタイプとしてスタート。各選手からの評判も上々で、その強く推進力のある弾道はもちろん、高いコントロール性能と手に伝わる、えもいわれない打球感。そして、構えた時の安心感を特徴として挙げてくれたプロが非常に多かったようです。
　そして、市販化に向けて、デザイン面やカラーリングなど、細部において微調整を施したものが現在のデザインとなっています。]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/06/425cm3s1_vol2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギア</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 16:31:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロが求めた強弾道！叩き応えが鋭く伸びる弾道に現れる425cm3『S1』登場 Vol.1</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。ゴルフシーズン真っ盛りですが、みなさんのゴルフライフは充実しているでしょうか？
　さて、今回は6月12日に新発売となりました新製品ドライバー<a href="http://www.golfersland.net/mp/driver/s1/index.html"><b>『MP CRAFT S1』</b></a>の誕生背景を、お伝えしていきましょう。


<div align="center"><img alt="090619_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090619_1.jpg" width="250" height="338" /></div>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:04:01 +0900</pubDate>
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         <title>ミズノの軟鉄鍛造アイアンって・・・どうなの？ vol.2</title>
         <description><![CDATA[　こんにちは、水野鍛造です。
　前回のミズノ軟鉄鍛造特集の2回目。なぜミズノ軟鉄鍛造はゴルファーの心を惹きつけるのか、その真の理由に迫ってみたいと思います。


<div align="center"><img alt="090612_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090612_1.jpg" width="250" height="317" /></div>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/06/nantetsu__vol2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 13:45:36 +0900</pubDate>
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         <title>ミズノの軟鉄鍛造アイアンって・・・どうなの？ vol.1</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。汗ばむほどの季節がやって来ましたね。ついこの前、春を感じる陽気になったなぁと思ったものの、気候的には一気に初夏です。
　先日、ラウンドに行ったら肌を刺す陽射しの強いこと・・・。ラウンド終了後、お風呂に入ったら二の腕から先が真っ赤ッカ。昨年夏以来の本格的な日焼けでしたから、“もう夏もすぐそこまで近づいているんだなぁ”と、感じた瞬間でした。


　さて、今回、このブログで取り上げたのが、ミズノゴルフの代名詞ともいえる<b><a href="http://www.golfersland.net/nantetsu/"><span style="color:#ff4400;">「軟鉄鍛造アイアン」</span></a></b>について。
　といっても今回は、ユーザーのみなさんが、ミズノの軟鉄鍛造に抱いているイメージはどんなものなのか？ミズノの「軟鉄鍛造アイアン」に何を求めて店頭へと足を運んでいただいているのか？そして何を基準に選べばいいのか？といった部分を浮き彫りにする企画です。
　ミズノの「軟鉄鍛造アイアン」の購入を考えていただいている方には、是非参考にしていただければ嬉しいです。


<div align="center"><img alt="090603_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090603_1.jpg" width="400" height="300" /></div>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/06/nantetsu_vol1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギア</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 14:19:26 +0900</pubDate>
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         <title>JPX E600シリーズ　〜鍛造が試してみました〜Vol.3　女子プロも納得の仕上がり 高弾道で飛ぶ軟鉄鍛造アイアン！</title>
         <description><![CDATA[　みなさんこんにちは、水野鍛造です。私自身が実際に試してみて、その進化のポイントを実感し、どんなゴルファーにマッチしているのかを、私見で語る一方的な情報発信の形でお送りしてきました『JPX E600』シリーズの試打インプレッション。
　第3回目の今回は、女子プロの使用率も高い軟鉄鍛造アイアンの<b><a href="http://www.golfersland.net/jpx/iron/e600forged/index.html"><span style="color:#ff4400;">『JPX E600 フォージドアイアン』</span></a></b>のインプレッションです。


　試打ラウンドの前半ハーフ終了後、<a href="http://www.golfersland.net/jpx/iron/e600ti/index.html">『JPX E600 チタンフェースアイアン』</a>からこの<a href="http://www.golfersland.net/jpx/iron/e600forged/index.html">『JPX E600 フォージドアイアン』</a>へとチェンジ。シャフトも、スチールシャフトのSRとすることで、2つのモデルの違いを鮮明にわかるようにして、後半をスタートしました。


<div align="center"><img alt="090528_1.jpg" src="http://www.golfersland.net/blog/images/090528_1.jpg" width="300" height="225" /></div>]]></description>
         <link>http://www.golfersland.net/blog/2009/05/jpx_e600vol3.html</link>
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         <pubDate>Thu, 28 May 2009 15:43:58 +0900</pubDate>
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