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| さらなる飛びを生む新理論U.D.S.コンセプト*から誕生したJPX E500は、ヘッド体積を超える縦慣性モーメントを追求した、ソール後方集中ウエイトの新設計になりました。これにより460cm3ながら、500cm3クラスの縦慣性モーメントを実現しました。このように、重心が遠く低くなることによってスイートエリアが縦方向20%、横方向10%拡大。JPX
E500は、まるで「U<打てば>、D<どこでも>、S<スイートエリア>」の飛びのヘッドです。 |
| *U.D.S.=Ultimate Dynamic Stability:究極の動的安定性 |
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| たとえば、スイートスポットの上下、トゥ・ヒール方向に10〜20mm打点がバラついたとしても、方向性は安定。飛距離はアップします。なぜか。JPX E500は、縦方向、横方向への慣性モーメントが大きいため、安定したスピン性能と高い飛び出し角で、飛距離アップに最適な弾道を生み出すからです。JPX
E500は、インパクト時の縦ブレ、横ブレに強い。だから、ブレを抑え、エネルギーロスを軽減するため、だれでも安定した方向性を実現し、飛距離をグーンと伸ばせるわけです。 |
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