 |
 |
| チタンフェースの薄肉化により、さらなる反発性能を向上させるとともに、U.D.S.コンセプトとの融合による安定性の向上で "狙える性能" をプラス。生チタンフェースアイアンのさらなる進化が、安定感のある力強い弾道を生み出します。 |
|
 |
 |
 |
| 「JPX E500」チタンフェースアイアンは、E310に比べ、フェース高さを2.5mm高くし、トゥ・ヒール方向に2.0mm長く設定。縦方向とトゥ・ヒール方向へ慣性モーメントを拡大しました。 |
 |
 |
 |
| ブレード面とキャビティ内のウエイトをソール部へ集中させることにより、ソールブレードを拡大。さらに、ソールバック側(トゥ・ヒール部)にボリュームを集中させることにより、慣性モーメントの拡大と徹底した低重心化を追求。ロングアイアンでも、ボールがつかまりやすく、高弾道を生み出します。 |
 |
 |
|
 |
 |
| JPX E310チタンフェースアイアンよりも、「生チタン」フェース厚さを0.2mm薄い2.2mmに設定。さらに、本体とフェース部の接合部にスリットを入れることにより、有効たわみ長さを3.5mm長く設定。反発力の向上により、さらなる飛距離アップを実現しました。 |
 |