クロスエイト
401シリーズ
4ピースボール「401」
301シリーズ
クロスコア構造(3ピース)
飛びの秘密
飛びの実証
クロスエイト「T301」商品紹介
クロスエイト「D301」商品紹介
クロスエイト「C301」商品紹介
クロスエイト「S301」商品紹介
4つのクロスエイト
オウンネーム
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サービス
ボール言いたい放題
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より幅広いゴルファーにマッチした、4つの「クロスエイト」。幅広いゴルファーのプレースタイルに合わせて、より最適な「クロスエイト」がお選びいただけます。
CROSS EIGHT T301 ツアーパフォーマンスの飛びとスピン性能を求めるゴルファーへ。
◎ツアープロが使用しているボールを使いたい。
◎アイアンショットやアプローチは、スピンを効かせてグリーンに止めたい。
◎叩けて、しっかりとした打感が欲しい。
◎ドロー、フェードを打ち分け、弾道をコントロールしたい。
◎飛距離を伸ばしたい。

CROSS EIGHT D301 飛びにこだわり、さらなる飛距離アップを求めるゴルファーへ。
◎飛距離をさらに伸ばしたい。
◎芯を感じる、弾き感のあるボールが欲しい。
◎しっかりとした打感が欲しい。
◎飛び出し角を抑えて、中弾道で飛ばしたい。

CROSS EIGHT C301 飛びと打ちやすさにフィーリングを求めるゴルファーへ。
◎高弾道で飛距離を伸ばしたい。
◎フェアウエーウッドやロングアイアンでも上がりやすいボールが欲しい。
◎アイアンショットやアプローチは、スピンと高さでグリーンに止めたい。
◎ソフトな打感が欲しい。
◎ドロー、フェードを打ち分け、弾道をコントロールしたい。

CROSS EIGHT S301 ソフトな打感と飛距離アップを求めるゴルファーへ。
◎ドライバーからパッティングまで、よりソフトな打感が欲しい。
◎高弾道・低スピンで飛ばしたい。
◎遅めのヘッドスピードでも飛距離を伸ばしたい。
◎フェアウエーウッドやロングアイアンでも上がりやすいボールが欲しい。
◎アイアンショットやアプローチは、高く上げてグリーンに止めたい。

フィーリング&パフォーマンスチャート
※このチャートは、ロボットテストと実打テストによる分析結果にもとづき、4モデルを相対的に表しています。
FEELING

ボール全体の硬度を表すコンプレッションは、「T301」が最も硬い(反発が高い)が、カバーに採用しているダイナミックビーズ(微小なウレタンビーズ)を多く配合しているため、「D301」よりもソフトな打感に。
DRIVER

速いヘッドスピードでは、反発の高い「T301」と「D301」が飛距離をアップ。遅いヘッドスピードでは、ボール自体がやわらかく、ミッドとコアの硬度差が大きい「C301」と「S301」が高弾道・低スピンを発揮し飛距離をアップ。
IRON

ミッドとコアの硬度差が最も大きな「S301」が高弾道・低スピンにより、アイアンでの最大飛距離を実現。「T301」と「D301」は、飛び出し角は低いが、スピンを効かせたコントロール性能を向上。
APPROACH

カバーに採用しているダイナミックビーズ(微小なウレタンビーズ)を多く配合している「T301」は、スピンを効かせて止める弾道に。「S301」は、スピン量は少ないが、飛び出し角が高いため、高く上げて止める弾道に。

対応ヘッドスピード

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